ホームセキュリティに関する用語一覧
か行
- 開閉センサー
- マグネット式、開閉式、センサー式などがあり、窓やドアが開いた時に警報音を鳴らして侵入者に威嚇するもの。
- 空間センサー
- 赤外線、煙・熱感知などによって、部屋に起こった異常や侵入者を知らせるもの。
- 警備員
- 警備を行う者のこと。警備業法によって定められた警備業法の従業員の警備業務行う者。交通誘導から要人の警護までを行う。
- 警備会社
- 主に企業や公共施設、一般市民などを保護する警備員を派遣する会社。
な行
- ネットワークセキュリティー
- コンピューター内の情報を守るための防衛策のこと。不正にデータを持ちだされることを防ぐ役割がある。
は行
- 非常事態
- 日本国内では特に大規模な災害などで通常の社会秩序に重大な危険がある場合のこと。災害だけでなく、戦争や内乱、経済混乱にも用いられる言葉。身近には事件や事故などに巻き込まれた、あるいは関与した場合にも使われる。
- 保証制度
- ホームセキュリティにはシステムの機械に対しての保証と、導入後被害に遭遇した時に発生する保証の2種類がある。
ら行
- ローカルセキュリティー
- 主にコンピューターのセキュリティ設定のこと。ネットワークに接続しない、パソコン自体の設定であるため、「ローカル」という言葉が付く。パスワード文字数やログオンの失敗回数の設定などを行うことが出来る。